F.CESS
株式会社永和システムマネジメント

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スマートな
看護教育に挑戦

EDUCATE NEW HOPES

スマートな看護教育に挑戦

F.CESSとは?

「より良い看護職を育てたい・臨地実習の質を高めたい。
しかし、カリキュラムが過密で、教育・実践・研究とのバランスが難しい。」
看護教員の方から、常にそんな悩みが聞こえてきます。そんな教育現場の声に何ができるのか考えました。
F.CESSは、多忙な看護教育の場で質の高い臨地実習を実現します。

こんなお悩み解決します

  • img_problem01

    臨地実習でのe-ポートフォリオ
    を残したい方

  • img_problem02

    臨地実習先とのさらなる円滑な
    調整を希望される方

  • img_problem03

    学生の実習記録の長時間化
    にお困りの方

問題01
問題02
問題03
問題04

F.CESSの特徴

F.CESSは、看護学部における臨地実習を効率的に運用することとIRデータの収集・解析を両立します。

  • カルテ画像

    容易で確実な学⽣カルテ記載の
    チェック・指導

    必要な情報に簡単にアクセスでき、教員は授業・研究の時間帯と重複しても、素早く学生の実習記録をチェックできます。
    また、オンライン・コミュニケーション機能により、
    議論を深めることで学生との信頼関係を醸成できます。 さらに他の実習科目での実習・評価記録を確認することで、形成的評価が可能となります。

  • カルテ画像

    根拠ある PDCA活動実績を
    提示可能

    F.CESSを使生した臨地実習を続けることで、学生とのコミュニケーション記録、学生評価、実習科目評価などが生然と蓄積されます。
    蓄積したデータは分析しやすい形式で表示できるため、実習改善の判断を協力にサポートします。

F.CESSの強み

強みサークル
  • STEP.1

    患者割り当て

    教員が担当する領域別実習科目において、実習先機関との調整により、決定した受け持ち可能一覧から、学生に受け持ち患者を割り当てることができます。電子カルテと連携することにより、最新の患者情報と同期します。

  • STEP.2

    カルテコミュニケーション

    学生に割り当てした患者ごとに、学生の実習記録を表示し、チャット形式でのきめ細かいやり取りを行う指導が可能です。ベッドサイドでは困難な質問や指導が教員の学内・学外業務の隙間時間で行えます。
    学生の学習時間管理として、過重な記録時間の発生を防止します。

  • STEP.3

    学生評価

    実習記録を根拠とした複数の教員による学生の評価が可能です。顔写真により学生を特定し、アウトカムに基づく評価項目が設定可能で、各実習科目を越えた共通基準による継続的な学習評価を実現します。

  • STEP.4

    PDCA/ポートフォリオ

    蓄積された様々な実習データや評価データを年度・各実習科目軸や学生軸で 分析することができます。それにより、エビデンスに基づいた学習プログラム改善や授業設計、学習時間管理が行えます。

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